アメリカ同時多発テロで活躍した消防隊員はがん罹患率が19%高い

アメリカ同時多発テロ事件、あの衝撃的な事件から10年以上経ちます。
あの事件の時、テレビで見ていましたが、衝撃的すぎて、映画を見ているようでした。

あの時、多くの消防隊員が決死の思い出救助活動や消火活動に向かったと思います。
その、消防隊員の体に異変が置き始めているのです。
消防隊員

 

 

 

 

それは、がん罹患率が、他の消防隊員よりも19%も高いことが分かったようです。
救助活動は、崩壊した瓦礫の中で行われることが多く、多くの粉塵の中での作業となったため、ダイオキシンなどの発がん性物質にさらされた状態になってしまいました。

ただし、心的外傷後ストレス障害(PTSD)やぜんそくなどの呼吸器系疾患の場合、
当時の活動が関係しているは立証されおり、補償対象になっているのですが、
今回の癌に関しては、発症するのに時間がかかるため、中々因果関係を結びつけることが困難なようで、補償対象となっていないようなのです。

癌は長期的に治療が必要ですし、補償対象になってほしいですね。

しかし、癌もそうですが、病気は免疫力が大事です。
免疫を上げるには、食事と運動とだと思います。
食事を気をつけることはまだ、できますが、運動を続けるのは中々難しいですよね。

最近思うのは、運動を趣味にしてしまえばいいのかなと思います。
最近興味があることはサーフィンです。海がすきなので、好きな場所で運動できればと思い
色々調べるようになりました。そんな時に発見したのが、FCSフィン専門のショップです。
商品数も多そうですし、サービスも充実してそうでした!
もうすこし暖かくなったら考えようと思います。

海外旅行にいったら、ピーリング剤を買いたい!

中学生くらいから、にきびが出来始め、
大学の頃が一番ひどかったです・・・
友達とよく、このまま跡が残ったらどうしよう!と嘆いていたのを思い出します。
毎日治ったと思っては、新しいのが出来るの繰り返しで、治ってもにきび跡になってしまったりと私の肌はボロボロでした。
色々と化粧品を変えましたが、何をやったもあまり効果は出ず・・
だからといって、美容整形まで出来るようなお金もありませんでした。

そんな時、同じ悩みの友達に勧められたのが「ピーリング」でした。
ご存知の方もおおいかもしれませんが、簡単に言うと酸で顔の皮膚をめくる感じです。
聞くだけだと、めちゃくちゃ怖いですが、実際は全然痛くありません。

ただ、場所によってはとっても高く、私が通ったところは、
皮膚科がやっているところだったので安かったです。

にきび治療グリコール酸という酸を使用します。最初は濃度5%のから始めて行き、
最終的には20%まであげていきます。
施術内容は、グリコール酸を目や傷や皮膚の薄いところ以外に塗り、五分くらいだったかな?
置いて、その後水で洗い、冷やしたタオルで顔を冷やすということでした。

お医者さんがやるのは、グリーコール酸を顔に塗るだけです。
正直、これ自分でやれないかな?と思いました。

日本では薬事法の関係で買うことができませんが、
海外に行けば、グリコール酸20%とまでは行かなくても
効果が出そうな濃度を購入できるのでは?と思いました。

そうすれば、経済的もカナリ負担が減るだけでなく、
通う時間も必要ないので、本当のに助かるのになーと思います。

私は、ピーリングのお陰で、にきびがほとんど出来なくなりました。
もしかすると年齢という問題もあるのか?
最近はたまに出来ますが、前と比べ物にならないくらい発生する頻度は減りました。

それから、ピーリングももちろん要因ですが、
基礎化粧品も自分の肌に合うものが見つかり、
これも大きいと思います。

その証拠に、誰かの家に泊まりに行って化粧品を使わせてもらうと、次の日にきびできていることが多いです。もしかするとにきびではないかもしれませんが。
そして、また、自分の使っているものに戻すと治るのです。

そして、食事に気を遣い始めたのもあるのかもしれません。
以前は、好きなものを食べていました。
飲み会の時は、揚げ物や炭水化物を夜中に食べていましたし、
ファーストフードも気にせず食べていました。
スナック菓子も食べたいときに食べる生活を送っていました。

しかし、ファーストフードをやめ、スナック菓子をやめ、
飲み会の時は揚げ物より、枝豆に切り替えました!

そういうのもあってか、今では大分落ち着いています!

帰国子女の受験枠

「帰国子女」という言葉がありますよね。読んで字のごとく、海外に住んでいて、日本に戻ってきた人、特に~大学生くらいまでを指すようです。(子女、というくらいですからね)

現在は「全入時代(ぜんにゅうじだい)」なんて言われて、大学はだいぶ入学しやすくなっているかのような認識を持っている人が多いようですが、就職活動は冷え込み、上位大学の人気は以前にもまして過熱しているそうです。そんな中、「帰国子女枠」の入試はどんなものなんでしょうか。やはり、特に有名大学では難関で、非常に難しそうなイメージがありますね。実際にやはり難しいようで、試験科目は少ないものの、競争も激しいし、スケジュール的に難しい(アメリカの高校は6月卒業)といった問題もあるようです。試験科目は、多くの学校で「小論文」と「面接」が課されており、あとは大学や学部によってその他の筆記試験が課されるようです。東京大学なんかですと、小論文と面接だけとなっていますね。

とはいっても、いつの時代も受験が大きな関門で、大きなドラマであることは変わりありません。そういったときこそ、親御さんは暖かく見守ってあげたいものですね!受験シーズンは底冷えしますから、冷えないようにラルフローレンの魅力などでしっかりとご子息を暖めてあげてください。

イタリアの国債がまた利回り上昇している…

国債の利回りとは、すなわちその国のバランスシートの安定性と連動しています。国債の利回りが低いということは、その国の国債を購入することはリスクが少ない(そのためリスクプレミアムがつかない)と考えられています。逆に、利回りが高いということは、投機的(ギャンブル的)な要素が高く、リスクが高い分、利回りを上げていると考えられるわけです。イタリアと言えばさまざまなブランド発祥の地。ラルフローレンはアメリカですが、さまざまな有名ブランドが生まれたことでも、フィレンツェやヴェニスなど、街自体が景勝地としても知られていますね。

そのイタリアの国債利回りが今、上昇しているそうです。週明け14日の欧州金融市場では、イタリア国債の利回りが再び上昇に転じました。ただし、価格は下落しています。利回りが上がり、価格が下落しているということは、利回りを上げても買い手がそんなに増えていないわけです。市場のイタリアに対する不信感は相当強いと言えるでしょう。

国債10年物は6.7%台。イタリアのモンティ新首相への期待感は強いものの、財政再建への根強い不信感が改めて示された格好となっています。同じく景気低迷、失業率上昇のスペイン国債利回りも6.0%台に上昇。日本とは事情が異なりますが、日本の利回りは1%以下…ヨーロッパのリスクはかなり大きなものなのかもしれません。

メキシコ内相、ヘリ墜落で死亡

おはようございます、東京は昨日の雨とは打って変わった晴天、秋晴れ!最高です。Circuits & Excursions en Rep Dominの管理人です。今日はメキシコの内相のニュースです。

メキシコと言えば麻薬組織がはびこっていてもう大変なことになっているそうですね。メキシコ市南方の丘陵地帯で、麻薬組織対策を指揮していたブレーク内相らが乗ったヘリコプターが墜落し、政府は同内相を含む搭乗者8人全員の死亡を確認した。墜落の理由は明らかにされておらず、しかも麻薬組織対策の指揮官のヘリが墜落…。どうしたって、打ち落とされたりしたんじゃないかとかんぐってしまいますよね。現在のメキシコは、それが本当かもしれないと思わせるから怖い。

2008年11月に当時のモウリニョ内相も飛行機墜落事故で死亡しており、今回の事故が単なる事故だったのか疑いが浮上する可能性もある。ただ、現時点では陰謀を示す事実は出ていない。ただ、陰謀ではないという証拠も無いわけですね。立証責任がある無いはどうでも良いとして、やはりメキシコ国民も陰謀やテロ組織や麻薬組織の仕業だと思っているんじゃないでしょうか。。。中国でも怖いニュースが相次いでいますが、メキシコも負けていません…。どうか平和に近付いていってほしいものです。

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世界中のニュースサイトから情報をキャッチ!イタリア、フランス、スペイン、ドイツ、オランダ、イギリス、スイスなどの西欧諸国、スウェーデンなどの北欧、南アフリカをはじめとしたアフリカ大陸、もちろん中国、シンガポール等の東南アジアも外さないし、アメリカ、オーストラリアは絶対ですよね。そんな情報をCircuits & Excursions en Rep Dominでは発信していきますよ~。CNNなどのニュースサイトは欠かさずチェック!しかも各国語をチェックする必要があるかもしれませんね。大変ですが、頑張ります!